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ゴードンジン40度
よくよく見るとスピリッツの記事が書いてなかった。
最近雑記と化しているので、久しぶりに書いてみよう。

「ゴードンジン」
細かいウンチクはいろんなサイトで語られているので割愛だ。
ジンベースのカクテルを作るとき、私は大抵ゴードンを使う。
理由としては、まず安い(900円台で買える。)
安いジンで有名なものにビーフィーターがあるが(800円台)、
ビーフィーターよりゴードンの方が好みだ。
ビーフィーターの味は華やかと称されることが多く、香りも比較的穏やかだ。
一方ゴードンは癖が強く香りもしっかりただよってくる。
どちらもスピリッツなので、飲んだ瞬間のアルコール感は同様だが。

そして、技術がなくてもそこそこの味に仕上がる場合が多い。
・・・と思う。
ゴードンの癖の強さが、他より懐を深くしているのかもしれない。
まぁ、技術があるに越したことはないのだが。

私は癖があるものもないものも大好きだがその結果、
カクテルにしてもジンの香味がしっかりと感じれるゴードンに落ち着いている。

といってもゴードン以外にジンは、
ビーフィーター、タンカレー、ボンベイサファイア、プリマス
のように有名メーカーしか飲んでいないのだが。
タイプはまったく違うが、エギュベルやボルスジュニバーも試してみたい。

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【2008/05/10 12:40 】 | スピリッツ | コメント(0) | トラックバック(0)
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